こんにちは。Sop.のブチ丸です。みなさまはもうお花見されましたか?
季節の美しいものを見て、心を豊かにするのも、よい歌を歌うために大切なことではないでしょうか。
友人と、家族と、大切な人と。
昼の桜、夜の桜。並木の桜、公園の桜、お城の桜、川面の桜、山の桜。
時間のない方は通勤などの通りすがりでもよいので、自然から「パワー」を貰っておかないと、
もったいない!
そんな今週です。★H混では先週の練習から広瀬量平作曲の「海の詩」の練習が始まりました。
カワイの緑の楽譜でお馴染みの組曲です。
「『海はなかった』を歌ったことがある」
「高校生や大学生の時に歌った」
「『シーラカンス』の楽譜を見た時は、びっくりした!」
「校内コンクールで級友と歌った音楽室を思い出す」
「青春の思い出だ~」という方も多いのではないでしょうか。
詞を見ると「昭和の香り」がするのも懐かしい「海の詩」。
平成の今、「環境」という言葉が当たり前になってきた時代に、H混の歌う「海の詩」は
どんな歌になるのでしょうか?
団員一人一人が「地球」や「子孫」への思いを込め、丁寧に音を拾い、紡いでいきたいと思っています。
★さて、H混の練習場所をご存知ですか?名古屋のど真ん中、栄なんですよ。
公共交通条件は抜群。意外に駐車場もありますし、自転車で来るエコな人もいます!
やや伏見寄り、広小路通りの一本裏にある「長円寺会館」というところです。
土曜の夕方、賑やかな街に繰り出し、音楽を楽しむというのも、なかなかいいものです。
よろしければ一度遊びに来てください。
栄に桜あったかな~???練習の時見てみますね。
では、またお目にかかりましょう♪ばはは~い。
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